
商品番号 03 ハイヤーセルフへの誘導
価格:\2,300-(送料込) 収録時間:60分
「前世療法」「過去世回帰」を行うために欠かせない ステップとして、 ハイヤーセルフ(高次の自分)に出会う誘導です。 旅にでかけるような感覚で、自分の魂の奥深くへ自然に導きます。 使い方を詳しく書いた小冊子1冊がついています。

カセットテープ「ハイヤーセルフへの誘導」は、自宅で自己催眠の訓練と実習ができるように作成したものです。 次のような要望の方にお勧め致します。
リラックスを作り出すことが容易にできるように、さらに方向づけます。
ハイヤーセルフが必要な過去世に導いてくれます。

「ハイヤーセルフへの誘導」の内容は次の通りです。
イメージが見えにくいという方は「中程度の催眠トランス」に入る訓練が 少し足りないということが考えられます。「新自己催眠法1・2」で深い催眠に 入る訓練を行っておくと自然にイメージが沸いてくるようになります。
ハイヤーセルフや過去世に出会う意味は、いろいろありますが、
という素晴らしい利点があります。
このカセットテープは、ご自分のペースで何度でも訓練ができるように作成されたものです。 どうぞ、ご自分の内面の旅を存分にお楽しみください。
備え付けの小冊子に従い、訓練を重ねていけば、どなたでもハイヤーセルフに会い、過去世を見ることができるようになります。

様々な方から、ご好評をいただいております。
4種類を全部聞いてみましたが、中でも気に入っているのは「ハイヤーセルフへの誘導」です。 初めて聞いたとき、まるで旅に出ているような感じで、うっとりとしました。 以来こればかり聞いています。本当は1から練習しないといけないのだけど・・・。
本やテレビで見たことはありますが、自分で前世が見れるなんてうきうきします。 まだ、ハイヤーセルフもぼんやりとしていますが、テープを聴いたあとはおだやかな気分が続きます。
自分の想像なのかとはじめは思いましたが、見たこともないような風景が突然広がって、 そのときに催眠に入っているのだとはじめて思いました。 ハイヤーセルフに尋ねたいことがたくさんあるので、がんばって練習して、 色んなことを語りたいと思います。
皆様からのご感想 にこれまで皆さまからいただいた自己催眠テープのご感想をまとめています。

よくあるご質問をこちらにまとめてあります。
眠ってしまうことは全く構わないのですが、イメージが浮かぶ前に 眠ってしまうという場合は、深いトランス状態に至るまでに睡眠に移行 しているということです。日常の疲れを取るという目的ですとこれでも良いのですが、 「高次の自分と対話する」「過去世回帰を行う」ということが目的であれば、 次の二点を検討してみてください。
一つ目は「姿勢の問題」です。ベッドなどに横に寝てしまうと、 どうしても睡眠に移行しやすくなります。姿勢が睡眠を助長している場合には、 壁にもたれる、椅子に深く腰掛けるなどの姿勢をとって再度お聞きください。
二つ目は、「トランス状態の深さの問題」です。 訓練を経ずに深いトランス状態に導こうとすると、必ず睡眠に移行してしまいます。 ハイヤーセルフに出会うためには「中程度のトランス」、過去世回帰を行うには 「非常に深いトランス」が必要となります。これらは何度か訓練を行うことで、 しだいに実現できるようになります。
具体的には「新自己催眠法1」「新自己催眠法2」を用いて、トランス状態に まず慣れること、次にその時間を引き延ばす訓練を行うとよいでしょう。 この2本のテープをしっかり練習すると、中程度のトランス状態が実現できるようになります。
全く問題ありません。その都度変わって見える人はたくさんいます。 ハイヤーセルフはもともと形のないものですから、さまざまな形状をとって現れます。 一番大切なことは、その姿を見たときに「懐かしい感じ」がするかどうかです。 「初めて会うのに、とても懐かしい感じ」が得られたら、それはあなたのハイヤーセルフです。 そうでない場合は、トランス状態が十分に形成されておらず、自分の意識が作り出した イメージ上の産物である場合がほとんどです。
もちろん構いません。ただ、上の項でも申しましたとおり、被暗示性が非常に高く すぐに深いトランス状態に入れる方は別として、十分なトランス状態が得られないまま、イメージ誘導を受けると大抵の方は眠ってしまいます。 リラクゼーションの一つの方法として用いるのであれば、構わないでしょう。
購入者の方の中には、「毎日聞いていると、内容に飽きてしまうから」と4つのテープ を一週間おきにローテーションで聞くという人もいます。この方は日々のリラクゼーション のためにテープを用いているのです。
この場合は二つの理由が考えられます。一つ目は「まだ、その先を見る時期にない」と 潜在意識が判断している場合です。二つ目は「トランスの深度の問題」です。 トランスの深度を深める訓練が十分でない時に起こります。いずれにしても、 「新自己催眠法1、2」を用いて、軽いリラクゼーションを何度も体感しながら、 潜在意識がゴーサインを出すのをじっくりと待つことが一番の近道だと思われます。
このテープは個人で用いるためにのみ作成されています。 商業・第三者の治療目的で用いるのはご遠慮ください。
心理療法として過去世回帰を用いる場合は、誘導者が被験者の内面に起こる感覚を 鋭敏に感じ、その感覚を無視することなく、誘導を進めていかなければなりません。 したがって、誘導者自身にかなり豊富な経験と被験者の潜在意識と真の会話を行うため の高度な誘導技術が必要となります。
ご自身の経験なく、安易に用いることは、ミスリードをまねき、被験者(クライアント) の信用を失いかねませんので、おすすめできません。このテープを用いて第三者に心理療法を行い、 損害等がありましても、当方は責任を持ちませんのでご了承ください。
他者催眠に関する専門の訓練は各種講義等で行っております。 あくまでもご自身の感覚を磨き経験を積む練習用としてお使いください
個人的に用いる場合は、自分の感覚を確かめながら進めることができますので、 ミスリードもなく、安心してお使いいただけます。どうかご自分のペースでゆっくりと 内なる自分と心ゆくまで対話を行ってください。
催眠Q&A にこれまでいただいた個々のご質問をまとめています
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